熱応答補正システム事件
- 日本判例研究レポート
- 知財判決例-審取(査定系)
判決日
2012.02.22
事件番号
H23(行ケ)10214
担当部
第4部
発明の名称
熱応答補正システム
キーワード
容易想到性
Report
2012.02.22
H23(行ケ)10214
第4部
熱応答補正システム
容易想到性
2012.02.28
H23(行ケ)10191
ポリウレタンフォームおよび発泡された熱可塑性プラスチックの製造
引用発明の認定
2012.01.31
H23(ネ)10121
知財高裁第3部
樹脂封止型半導体装置の製造方法
進歩性
2012.01.31
H23(行ケ)10142
知財高裁第3部
電子レンジのマイクロ波を利用し、陶磁器に熱交換の機能性を持たせ、調理、加熱、解凍を行なう技術
進歩性
2014.01.16
H23(ネ)1005(原審・東京地裁H21(ワ)第35411号)
電話番号リストのクリーニング方法
構成要件充足性
2011.12.26
H23(行ケ)10030
スロットマシン
訂正の適否
2012.03.05
H23(行ケ)10237
知財高裁第2部
歯車ポンプまたはモータ
容易想到性
2011.12.14
H23(行ケ)10169
知財高裁第1部
巻寿司
進歩性
2011.11.30
H23(行ケ)10018
第3部
うっ血性心不全の治療へのカルバゾール化合物の利用
進歩性
2012.01.27
H22(ネ)10043
プラバスタチンラクトン及びエピプラバスタチンを実質的に含まないプラバスタチンナトリウム、並びにそれを含む組成物
発明の技術的範囲(プロダクト・バイ・プロセス・クレーム)、構成要件充足性、無効理由(新規性、進歩性、記載要件)、訂正の可否