マルチデバイスに対応したシステムにおいて用いられる装置、その装置において実行される方法およびプログラム
- 日本判例研究レポート
- 知財判決例-審取(査定系)
判決日
2015.12.17
事件番号
H27(行ケ)10018号
発明の名称
知財高裁第4部
キーワード
阻害要因、容易想到性
Report
2015.12.17
H27(行ケ)10018号
知財高裁第4部
阻害要因、容易想到性
2015.12.16
H27(行ケ)10055
第3部
つけまつげ用試着ツール
新規性、進歩性
2015.12.16
平成26年(ネ)第10124号
知財高裁第3部
シートカッター
新規性
2015.11.24
H27(行ケ)10026
知財高裁第2部
回転角検出装置
サポート要件
2015.10.29
H27(ワ)1025
東京地裁 民事46部
pHを調製した低エキス分のビールテイスト飲料
特許法104条の3第1項
2015.10.28
H26(ネ)第10109号
知財高裁第3部
訂正要件、新規性判断、優先権の利益
2015.09.28
平成26年(行ケ)第10148号
知財高裁第3部
窒化物系半導体素子の製造方法
容易想到性
2015.06.30
H26(ネ)10127
第2部
建設廃泥の処理方法
構成要件の充足性の判断
2015.10.13
H27(行ケ)10021
第2部
ウイルス感染症およびその他の内科疾患を治療するための化合物、組成物、および方法
併用医薬の実施可能要件
2015.10.14
H27(ワ)14339
東京地裁民事第29部
地盤強化工法
発明のカテゴリー